ケーススタディ
信頼できる先生の授業と教材
常に志が高く、朝から夜遅くまで真剣に勉強をしていたAくん。スランプや、モチベーションが下がることは1年の中で1度もなかったのではないかといってもいいほど、常に冷静で努力をし続けるAくんは「医学部入試はクセがあるので、医科系専門予備校がいいと思いました」と、2浪目でDDPに入校しました。
強みを活かした医学部受験
高校を卒業し、DDPに入校したBさんは、英語の偏差値72.6をマークするほど、文系科目は抜群の安定感がありました。しかし、得意の英語に反して数学と物理に対しては現役時代から苦手意識を強く持っていて、医学部受験の足をひっぱるのではないかと不安を抱いていました。
偏差値40台からの半年での医学部合格
絵を描くことが趣味で、将来は美大進学を考えていたCくん。突然の事故で足を怪我してしまい、入院生活の中で出会った主治医の先生に励まされたことがきっかけで、医師を目指そうと決意しました。しかし、絵を描くことに夢中だった高校時代はまったくといっていいほど勉強ができず、成績は学年でも最後から数えたほうが早かったそうです。








