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DDP道場 
日程7月22日(月)~ 8月31日(土)
期間内であれば、どこからでもスタートできます。最大41日間参加できます。
場所名古屋DDP予備校
対象医科系大学を目指す高卒生・高校1~3年生
形態問題演習&添削指導
料金高卒生 360,000円(税別)  高校1・2年生 160,000円(税別)
※上記金額は4週以上参加の場合の金額です。短期間の場合には、期間に応じた金額になります。

DDP道場 添削風景
“基礎力”と“実践力”を養成する演習&添削の夏期講座

DDP道場4つの特徴

Ⅰ 少人数制で効率的に学ぶ
大教室で行う授業では、講師が一方的に教える形になってしまうため、どうしても受け身の授業となってしまいます。DDP道場では、少人数制で、講師が各生徒の学力状況を把握し、適切な指導・アドバイスをすることができます。


Ⅱ 演習→添削指導で基礎の定着を図る
多くの生徒は予備校や学校で一度習ったことについて、自分で解けるようになったと考えます。しかし、現実には、一度の講義や解説授業ですべての内容を定着させるのは非常に難しいことです。そのために、DDP道場では、単元ごとに基礎から演習問題を解いて講師が確認する形式を採用し、基礎力の定着を促します。基礎から段階的に難易度が上がっていくので、どこでつまづいているのかが明瞭であり、効果的に学習できます。





Ⅲ 夏休みを最大限活用
受験生にとって夏の期間は、比較的自由度の高い期間と言えます。そのため、勉強以外のことで気が散ってしまい、勉強が疎かになってしまいがちです。また、自学の時間が普段よりも増えることで、勉強の仕方によって大きな差がつきます。DDP道場では夏期期間(最大41日間)実施し、強制的に勉強に集中する環境を整えることで、夏休みを有意義に過ごし、他のライバルと差をつけることができます。


Ⅳ 競争意識を持たせる生徒別進度表
演習問題を解き、講師が確認し、理解度が不十分である場合には、解き直しを行います。完全に理解したと講師が判断した場合にのみ、次の演習に進めるようになっています。各生徒の進度を掲示することで、淡々と問題を解くのではなく、競争意識をもって取り組むことができます。また、周りの生徒と自分の進度を比べることができるため、客観的な立場で自分の現状を把握することができます。
DDP道場 時間割例(7月22日~8月31日)


・教科指定のある時間帯は、担当講師が添削指導を行います。
・自由演習の時間は教科の指定なく演習や自学を行います
・夜間演習は、講師または医学生チューターが常駐し、添削・質疑応答に対応します。
・土曜日・日曜日は基本的に個人演習または自学になります。
・最終週(第6週)は土曜日までとなります。