Course カリキュラム紹介-本科

 

 

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DDPメソッド

 これまで築き上げてきた指導方針を残しながら、授業スタイル等の一新によってDDP独自の教育体系がより洗練されたものとなりました。従来の講義中心の授業スタイルから講義・演習・解説をセットにした授業スタイルに変更することで、一連の授業の流れでインプット・アウトプットができることでより効率のよい指導が可能となります。また、これまで通り授業は一方通行の授業ではなく、少人数クラスの利点を生かした対話型授業であります。対話型授業では、生徒に答えさせながら講義を進めるため生徒が緊張感を持って授業に臨み、そして講師も生徒の理解度を測ることができます。

 

本科コース(高卒生)

◆選抜コース(医・歯・薬・獣医)

国公立大学ならびに私立大学上位校を目指す受験生向けコース。

○1クラスあたり人数  9名

○開設予定クラス    A、Bクラス(募集状況によりクラスを増設する場合があります。)

○週当たり一斉授業数  31回 1,550分(1回50分)※医学部私立型の場合

           【数学9回 450分、英語9回 450分、化学6回 300分、生物/物理6回 300分、小論文1回 50分、週間テスト】

 

 

◆錬成コース(医・歯・薬・獣医)

私立大学医科系学部を目指す受験生向けコース。

○1クラスあたり人数  6名

○開設予定クラス    A、B、Cクラス(募集状況によりクラスを増設する場合があります。)

○週当たり一斉授業数  31回 1,550分(1回50分)※医学部私立型の場合

           【数学9回 450分、英語9回 450分、化学6回 300分、生物/物理6回 300分、小論文1回 50分、週間テスト】

 


きめ細かい指導を徹底し、志望校合格を目指す。

 予備校によっては、一斉授業のみのスタイルであったり、個別授業のみのスタイルで授業を進めているところがあります。しかし、一斉授業・個別授業にはそれぞれメリット・デメリットが存在します。
 片方のスタイルのみで勉強を進めていくだけでは、効率よく成績をあげることはできません。両方のメリット・デメリットを十分理解している私達だからこそ、医科系学部受験に最適な勉強方法を生徒一人ひとりに提供することができます。

 

担任制

生徒一人ひとりのためのサポート体制

 名古屋DDP予備校では、生徒をより手厚くサポートするために、生徒一人に担任の講師が付きます。
 月に一回、生徒カウンセリングを行い、その際には学習・進路の上での悩みはもちろん、生活の悩みなども気軽に相談して頂くことが出来ます。名古屋DDP予備校では、コーチング手法を用いて担任が責任を持って生徒を合格まで導いていきます。

 

 

コーチング

自発的な学習

 コーチ(Coach)という言葉が登場したのは1500年代。「馬車」という意味で、「大切な人をその人が望むところまで送り届ける」ということを意味し、コーチングとは、目標達成の為に、最短の時間で成果が上がるよう継続的にサポートしていく双方向のコミュニケーションプロセスの事です。

 コーチ(講師)は一方的に何をしたらいいのかの指示を出すのではなく、対等な立場から効果的な質問を投げかける事により生徒自らの内側に答えを見つける事を促します。答えを用意するのではなく、提案をしたり、リクエストをしたりすることはあるが、「指示」するのではなく、コミュニケーションの量と質を変えていくことによって、生徒の自発的な行動を促します。

 

カリキュラム例

 

 

 

 
 

イシヤクゴウカク/0120-1489959

受付時間
月~土 9:00~21:00
 
   日  9:00~18:00

 

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名古屋市中村区名駅二丁目41番20号 CK18名駅前ビル2F・6F